自分の身体と対話する

Posted by NLPプラクティショナーで直感力アップ - 3月 17th, 2011




NLP資格のプラクティショナーで学ぶ、感覚の鋭敏さ。
それについては、前回のNLPのキャリブレーションでお話ししました。


活用していますか?
NLP資格のプラクティショナーを受講して、自分の感覚を磨いていくと、
次のようなことを行うことができるようになってきます。


それは何かと言いますと、外側に対してNLPのキャリブレーションを行えるようになってくると、自分自身に対しても、NLPのキャリブレーションを活用することができるようになります。


すると、多くの場面でいろいろな気づきや「なるほど」という発想が生まれてくるのです。


もっと、分かりやすくお話しますと、
ジーニアスコードというテクニックがあります、
イメージを言葉にすることで言語化していきます。


すると、イメージの中から、その中に含まれたメッセージを受け取ることができるのです。それだけ、私達のイメージの中には、多くの情報が含まれているのです。


そして、NLP資格のプラクティショナーを受講して、NLPのV・A・Kを活用していくと、自分の身体感覚が養われてきます。


すると、今までは自分の体が疲れで悲鳴をあげていることに対して、
何も気づくことのできなかった女性が、自分の体が伝えようとしている
リラックスしようというメッセージに気づくこともできるのです。


NLP資格のプラクティショナーでは、その養われていく感覚を活用して、
自分の起こそうとしているアクションや人生の選択に対しても、
何かを感じ取ることができるようになります。


そして、NLPのKを通しての感覚を言語化して、メッセージとして受け取ってみるのです。